【比較】TD570AとTD670Aの違いを6つの要素別に徹底比較&口コミリンク!プロテクトイオンヘアドライヤー|TESCOM

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TESCOMのプロテクトイオンヘアドライヤーTD570ATD670A

型番「570」と「670」の違いについて、6つの特性(基本情報/サイズ・重量/温風温度/風量/消費電力/機能・使いやすさ)別に詳しく比較しました。

ヘアドライヤーの購入を検討中の方の参考になれば、幸いです。

 

TD570ATD670Aの発売時期と価格帯は以下の通りです。

TD570ATD670A
発売時期2024年2月2023年10月
価格帯7,700円11,000円
価格は2025年10月のTESCOMオンラインショップ価格

 

最初に結論。TD570ATD670A違いは7点

まとめると、軽くて扱いやすいドライヤーを求める忙しい朝の方TD570A速乾とヘアケアを両立したい髪をいたわる方TD670Aがおススメです。

TD570Aは、Speedomシリーズ史上最軽量モデル。軽くて持ちやすく、1300Wのパワーでスピーディに乾かせます。シンプル操作で使いやすく、日常使いにぴったり。カラーも豊富なので、自分好みの一台を選びたい方におすすめです。

TD670Aは、テスコム史上最速の速乾力を誇る高性能モデル。2.5㎥/分の大風量と自動温度調整機能で、髪をやさしく素早く乾かします。髪のダメージを抑えつつ効率よく乾かしたい方や、家族みんなで使いたい方におすすめです。

 

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TD570Aがおススメな方▼

  • 軽くて扱いやすいドライヤーをお求めの方
  • 手軽に持ち運びたい一人暮らし・旅行好きの方
  • 毎日のブローを短時間で済ませたい方
  • シンプル操作で直感的に使いたい方

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TD670Aがおススメな方▼

  • とにかく速乾性を重視する方
  • 髪の量が多く、乾きにくい髪質の方
  • 温度を自動調整してダメージを抑えたい方
  • 家族で共用するため高出力が欲しい方

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それぞれの機能や特長を6つの特性(基本情報/サイズ・重量/温風温度/風量/消費電力/機能・使いやすさ)別で詳しく比較していますので、参考にしてください。

 

TD570AとTD670Aの違いを比較

基本情報 ~コンセプトや本体色と付属品の違いがあります~

項目TD570ATD670A
メーカーコンセプト Speedomシリーズ史上最軽量テスコム史上最速の速乾力
本体写真
本体色ブラック/レッド/ホワイトホワイト/ブラック
仕様
付属品セットフードセットフード
クイックコードバンド

TD570Aは軽量性を重視したモデルで、3色展開とカラーバリエーションが豊富。
TD670Aは速乾力を重視した設計で、付属品にクイックコードバンドがあり実用性を高めています。
➡️ TD570A=軽くてカラフル/TD670A=プロ仕様で実用的。

 

サイズ・重量 ~TD570Aの方が軽くてコンパクト~

項目TD570ATD670A
サイズ(本体のみ)高さ215×幅165×奥行77(㎜)高さ219×幅179×奥行93(㎜)
サイズ(セットフード付き)高さ215×幅210×奥行77(㎜)高さ219×幅217×奥行93(㎜)
重量435g(本体のみ)
455g(フード付き)
510g(本体のみ)
520g(フード付き)

TD570Aの方が約75g軽く、コンパクト。長時間使用しても疲れにくい仕様で、女性や子供でも扱いやすいのが特徴。
TD670Aはやや大型でパワフル仕様です。
➡️ TD570A=軽量重視/TD670A=風量重視。

 

温風温度 ~TD570Aの方が高温~

項目TD570ATD670A
温風温度(MAX)10095

TD570AはMAX100℃で少し高温のため、速乾とスタイリングを両立しやすいタイプ。
TD670Aは95℃で、髪へのダメージ軽減が期待できます。
➡️ TD570A=高温でスピーディに/TD670A=低温でダメージレス。

 

風量 ~TD670Aの方が強い~

項目TD570ATD670A
風量2.3㎥/分2.5㎥/分

TD670Aの方が約2.5㎥/分とやや強力です。厚い髪質や多毛の人にはTD670Aがおすすめ。
➡️ TD670A=より速乾/TD570A=十分な風量で軽快に。

 

消費電力 ~TD570Aの方が少ない~

項目TD570ATD670A
消費電力(MAX)1300W1400W

TD670Aは1400Wでパワフル、TD570Aは1300Wで省エネ寄りです。
➡️ TD570A=軽くて省エネ/TD670A=高出力で速乾。

 

機能・使いやすさ ~温冷切り替えの操作性の違いがあります~

項目TD570ATD670A
スイッチ TURBO
DRY
SET
OFF
TURBO
DRY
SET
電源スイッチ 「ON/OFF」
温冷切り替え〇(クールショットスイッチ )〇(HOT/AUTO/COOL)
折りたたみ
搭載イオンプロテクトイオンプロテクトイオン
電源コード長さ(m)1.7m1.7m
ラク抜きプラグ 
海外使用××
安全装置温度過昇防止装置(サーモスタット・温度ヒューズ)温度過昇防止装置(サーモスタット・温度ヒューズ)

両モデルともプロテクトイオン搭載・折りたたみ可・安全装置ありで基本性能は同等です。
TD570Aは温冷をワンタッチで切り替えることができます。TD670Aは「HOT/AUTO/COOL」モードを備え、温度を自動調整できる点が優秀。
➡️ TD670A=温度管理が便利/TD570A=シンプル操作で直感的。

 

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軽くて扱いやすいドライヤーを求める忙しい朝の方はTD570Aがおススメ

TD570Aがおススメな方▼

  • 軽くて扱いやすいドライヤーをお求めの方
  • 手軽に持ち運びたい一人暮らし・旅行好きの方
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  • シンプル操作で直感的に使いたい方

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速乾とヘアケアを両立したい髪をいたわる方はTD670Aがおススメ

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  • とにかく速乾性を重視する方
  • 髪の量が多く、乾きにくい髪質の方
  • 温度を自動調整してダメージを抑えたい方
  • 家族で共用するため高出力が欲しい方

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TD570AとTD670Aの違いを6つの要素別に徹底比較&口コミリンク!TESCOMプロテクトイオンヘアドライヤーまとめ

TESCOMのプロテクトイオンヘアドライヤー TD570ATD670Aの違いを、6つの特性(基本情報/サイズ・重量/温風温度/風量/消費電力/機能・使いやすさ)別で詳しく比較紹介させていただきました。

結論。TD570ATD670A違いは7点

まとめると、軽くて扱いやすいドライヤーを求める忙しい朝の方TD570A速乾とヘアケアを両立したい髪をいたわる方TD670Aがおススメです。

プロテクトイオンヘアドライヤーの購入を検討中の方の参考になれば、幸いです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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