【比較】FU-S50とFU-T40の違いを5つの基本特性別に徹底比較&口コミリンク!シャープ空気清浄機

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シャープの空気清浄機FU-S50FU-T40

型式「S50」と「T40」の違いについて、5つの特性(基本情報/プラズマクラスター/空気清浄/サイズ・重量/機能・使いやすさ)別の違いを詳しく比較しました。

空気清浄機の購入を検討中の方の参考になれば、幸いです。

 

FU-S50FU-T40の発売時期、価格帯は以下の通りです。

FU-S50FU-T40
発売時期2023年9月2024年9月
価格帯20,900円23,450円
価格は2026年1月のAmazon・楽天市場価格

 

最初に結論。FU-S50FU-T40主な違いは11点

  • 本体色設定 FU-S50:ホワイトのみ、FU-T40:ホワイト/グレー
  • 空気清浄適用床面積 FU-S50:23畳、FU-T40:18畳
  • 清浄時間(8畳) FU-S50:12分、FU-T40:15分
  • 最大風量 FU-S50:5.1㎥/分、FU-T40:4.0㎥/分
  • 強運転消費電力 FU-S50:49W、FU-T40:19W
  • 運転音(強) FU-S50:52dB、FU-T40:44dB
  • サイズ・重量 FU-T40の方が軽くてコンパクト
  • パワフル吸じん FU-S50:あり、FU-T40:なし
  • チャイルドロック FU-S50:なし、FU-T40:あり
  • 独自気流 FU-S50:あり(スピード循環気流)、FU-T40:なし
  • モニター FU-S50:きれいモニター3段階、FU-U40:きれいモニター4段階

まとめると、広めのリビングでパワフル清浄を求める方はFU-S50寝室や子供部屋で静かに使いたい方はFU-T40がおススメです。

FU-S50は、23畳対応のパワフルモデルで、広めのリビングでもスピーディーに空気を清浄できます。最大風量5.1㎥/分とパワフル吸じん運転で花粉やホコリをしっかり捕集。さらにHEPA・脱臭フィルターは約10年交換不要で、ランニングコストも抑えられます。

FU-T40は、コンパクト設計ながら18畳まで対応し、寝室や子供部屋に最適。強運転でも19Wと省エネで電気代を抑えられます。チャイルドロック搭載で安全性も高く、静音性にも優れるため、就寝中でも快適に使えます。

 

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FU-S50がおススメな方▼

  • 花粉症やハウスダスト対策を最優先したいリビング中心のご家庭
  • 来客が多く、ニオイや空気のこもりを短時間で改善したい方
  • フィルター交換の手間やランニングコストをできるだけ減らしたい方
  • 空気清浄機は「静かさよりも清浄スピード」を重視する方

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FU-T40がおススメな方▼

  • 寝室や子供部屋で静かに使える機種を探している方
  • 電気代を抑えながら毎日つけっぱなしで使いたい方
  • ワンルーム・書斎など限られたスペースに置きたい方
  • 小さなお子様がいて、誤操作防止を重視したい方

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それぞれの機能や特長を5つの特性(基本情報/プラズマクラスター/空気清浄/サイズ・重量/機能・使いやすさ)別で詳しく比較していますので、参考にしてください。

 

FU-S50とFU-T40の違いを比較

基本情報 ~デザイン・コンセプトや本体設定色に違いがあります~

項目FU-S50FU-T40
本体写真
メーカーコンセプトリビング・寝室などにおすすめ。スタンダードタイプの薄型空気清浄機音も、サイズも、性能も。Wフィルター搭載コンパクトモデル
本体色ホワイト系ホワイト系/グレー系
基本機能空気清浄機空気清浄機
仕様

FU-S50はリビングや寝室向けのスタンダードモデルで、FU-T40はより小型でコンパクトさを重視したモデルです。設置スペースに余裕がある場合はFU-S50、省スペースで使いたい場合はFU-T40が向いています。

 

プラズマクラスター ~違いはありません~

項目FU-S50FU-T40
プラズマクラスター70007000
プラズマクラスター適用床面積約14畳(約23m²)約14畳(約23m²)

両機種ともプラズマクラスター7000を搭載し、適用床面積も同じため、除菌・消臭性能に差はありません。ニオイ対策や菌対策を目的とする場合は、どちらを選んでも安心して使えます。

 

空気清浄能力 ~パワーはFU-S50の方が上~

項目FU-S50FU-T40
空気清浄適用床面積23畳(38㎡)~18畳(30m²)
清浄時間8畳 / 12分8畳 / 15分
風量設定強/中/静音強/中/静音
風量(㎥/分)5.1/2.9/1.04.0/2.0/0.8
消費電力(W)49/13/2.619/6.4/2.4
1時間あたりの電気代(円)約1.5/約0.40/約0.08約0.59/約0.20/約0.07
運転音(dB)52/40/2144/34/21

FU-S50は対応畳数が広く風量も大きいため、よりパワフルで清浄スピードが速いのが特長です。一方FU-T40は消費電力が低く、省エネ性に優れています。広い部屋でしっかり清浄したい方にはFU-S50、電気代を抑えたい方にはFU-T40がおすすめです。

 

サイズ・重量 ~FU-T40の方が軽くてコンパクト~

項目FU-S50FU-T40
外形寸法(㎜)幅 383×奥行209×高さ540235×奥行235×高さ372
質量(㎏)4.93.9

FU-T40は小型・軽量でどこにでも置け、持ち運びもしやすい設計。FU-S50は本体サイズが大きい分、空気を処理する余裕があり、据え置きでの使用に向いています。

  

機能・使いやすさ ~それぞれの用途に合った特徴の違いがあります~

項目FU-S50FU-T40
電源コード長さ(m)1.82.0
待機時消費電力(W) 約0.3 約0.3
フィルター静電HEPAフィルター
脱臭フィルター
抗菌・防カビプレフィルター
集じん(静電HEPA)
脱臭一体型フィルター
抗菌・防カビホコリブロックプレフィルター
独自気流スピード循環気流
センサーニオイニオイ
モニターきれいモニター(3段階きれいモニター(4段階
無線LAN(スマホ連携)
チャイルドロック
センサー自動運転
飛沫粒子モード運転
加湿内部洗浄
ココロエンジン
パワフル吸じん運転
モニター明るさ調整
運転自動復帰
切タイマー
花粉/おやすみ運転
蚊取りモード
キャスター
Ag+イオンカートリッジ
スイングルーバー

FU-S50はパワフル吸じん運転や約10年交換不要のフィルターを備え、集じん性能とメンテナンス性を重視したモデルです。FU-T40はチャイルドロックを搭載し、小さなお子様がいるご家庭でも安心して使える点が特長です。

  

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広めのリビングでパワフル清浄を求める方はFU-S50がおススメ

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  • 花粉症やハウスダスト対策を最優先したいリビング中心のご家庭
  • 来客が多く、ニオイや空気のこもりを短時間で改善したい方
  • フィルター交換の手間やランニングコストをできるだけ減らしたい方
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寝室や子供部屋で静かに使いたい方はFU-T40がおススメ

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  • 寝室や子供部屋で静かに使える機種を探している方
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  • ワンルーム・書斎など限られたスペースに置きたい方
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FU-S50とFU-T40の違いを5つの基本特性別に徹底比較&口コミリンク!シャープ空気清浄機まとめ

シャープの空気清浄機、FU-S50FU-T40の違いを、5つの特性(基本情報/プラズマクラスター/空気清浄/サイズ・重量/機能・使いやすさ)別で詳しく比較紹介させていただきました。

結論。FU-S50FU-T40主な違いは11点

  • 本体色設定 FU-S50:ホワイトのみ、FU-T40:ホワイト/グレー
  • 空気清浄適用床面積 FU-S50:23畳、FU-T40:18畳
  • 清浄時間(8畳) FU-S50:12分、FU-T40:15分
  • 最大風量 FU-S50:5.1㎥/分、FU-T40:4.0㎥/分
  • 強運転消費電力 FU-S50:49W、FU-T40:19W
  • 運転音(強) FU-S50:52dB、FU-T40:44dB
  • サイズ・重量 FU-T40の方が軽くてコンパクト
  • パワフル吸じん FU-S50:あり、FU-T40:なし
  • チャイルドロック FU-S50:なし、FU-T40:あり
  • 独自気流 FU-S50:あり(スピード循環気流)、FU-T40:なし
  • モニター FU-S50:きれいモニター3段階、FU-U40:きれいモニター4段階

まとめると、広めのリビングでパワフル清浄を求める方はFU-S50寝室や子供部屋で静かに使いたい方はFU-T40がおススメです。

シャープの空気清浄機の購入を検討中の方の参考になれば、幸いです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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