【比較】TD560AとTD570Aの違いを6つの要素別に徹底比較&口コミリンク!プロテクトイオンヘアドライヤー|TESCOM

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TESCOMのプロテクトイオンヘアドライヤーTD560ATD570A

型番「560」と「570」の違いについて、6つの特性(基本情報/サイズ・重量/温風温度/風量/消費電力/機能・使いやすさ)別に詳しく比較しました。

ヘアドライヤーの購入を検討中の方の参考になれば、幸いです。

 

TD560ATD570Aの発売時期と価格帯は以下の通りです。

TD560ATD570A
発売時期2024年6月2024年2月
価格帯5,500円7,700円
価格は2026年3月のTESCOMオンラインショップ価格

 

最初に結論。TD560ATD570A違いは6点

まとめると、髪のダメージを抑えながら丁寧に乾かしたい方TD560A軽さと風量で時短&スタイリングを重視したい方TD570Aがおススメです。

TD560Aは、髪の美しさを重視したい方におすすめのドライヤーです。CAREモードとプロテクトイオンでダメージを抑えながら乾かせるため、毎日のヘアケアがワンランクアップします。さらに高温設計とスピードアップフードで速乾性も兼ね備え、忙しい朝にもぴったりの一台です。

TD570Aは、軽さとパワフルな風量を求める方に最適なドライヤーです。シリーズ最軽量で腕が疲れにくく、2.3㎥/分の大風量で素早く乾かせます。さらにSETモードやクールショット機能でスタイリングもしやすく、仕上げまでしっかりこだわりたい方におすすめです。

 

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TD560Aがおススメな方▼

  • 髪のダメージを抑えながら乾かしたい方(CAREモード)
  • しっかり高温で早く乾かしたい方
  • シンプル操作が好きな方
  • 速乾フードで時短したい方

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TD570Aがおススメな方▼

  • とにかく軽いドライヤーを求める方
  • 風量重視で素早く乾かしたい方
  • スタイリング(SET・冷風)を重視する方
  • カラーバリエーションを重視する方

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それぞれの機能や特長を6つの特性(基本情報/サイズ・重量/温風温度/風量/消費電力/機能・使いやすさ)別で詳しく比較していますので、参考にしてください。

 

TD560AとTD570Aの違いを比較

基本情報 ~コンセプトや本体色と付属品の違いがあります~

項目TD560ATD570A
本体写真
メーカーコンセプトケアモードとプロテクトイオンで髪もっとキレイな仕上がりにサロンシェアNo.1(数量ベース)ドライヤーメーカー Speedomシリーズ史上最軽量
本体色ホワイト/グレージュブラック/レッド/ホワイト
付属品スピードアップフードセットフード
仕様

TD560Aは「ヘアケア重視」、TD570Aは「軽さ重視」。またTD570Aの方がカラー展開が豊富で、見た目重視の方にも向いています。

 

サイズ・重量 ~TD570Aの方が軽くてやや小さめ~

項目TD560ATD570A
サイズ(本体のみ)高さ211×幅172×奥行き82(mm)高さ215×幅165×奥行き77(mm)
サイズ(セットフード付き)高さ211×幅202×奥行き82(mm)高さ215×幅210×奥行き77(mm)
重量480g455g

TD570Aの方が約25g軽く、取り回しが良いです。長時間使用や腕の疲れを気にする方にはTD570Aが有利です。

 

温風温度 ~TD560Aの方が高温~

項目TD560ATD570A
温風温度(MAX)110100

TD560Aの方が高温(110℃)。しっかり乾かしたい・速乾性を求めるならTD560Aが有利です。

 

風量 ~TD570Aの方が強い~

項目TD560ATD570A
風量2.0㎥/2.3㎥/分

TD570Aの方が風量が強い(2.3㎥/分)。風で乾かすタイプなので、時短重視ならTD570Aが優秀です。

 

消費電力 ~TD560Aの方が少ない~

項目TD560ATD570A
消費電力(MAX)1200W1300W

TD570Aの方が消費電力が高く、その分パワフル。ただし電気代や省エネを気にするならTD560Aがやや有利です。

 

機能・使いやすさ ~温冷切り替えの操作性の違いがあります~

項目TD560ATD570A
スイッチTURBO
DRY
OFF
TURBO
DRY
SET
OFF
温冷切り替え〇(HOT/CARE/COOL)〇(クールショットスイッチ )
折りたたみ
搭載イオンプロテクトイオンプロテクトイオン
電源コード長さ(m)1.71.7
ラク抜きプラグ
海外使用××
安全装置温度過昇防止装置(サーモスタット・温度ヒューズ)温度過昇防止装置(サーモスタット・温度ヒューズ)
スピードアップフード×
クールショットスイッチ×

TD560A:CAREモード+スピードアップフード → 髪ケア&速乾。
TD570A:SETモード+クールショット → スタイリング重視。
用途が「ケア」か「セット」かで明確に分かれます。

 

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髪のダメージを抑えながら丁寧に乾かしたい方はTD560Aがおススメ

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  • 髪のダメージを抑えながら乾かしたい方(CAREモード)
  • しっかり高温で早く乾かしたい方
  • シンプル操作が好きな方
  • 速乾フードで時短したい方

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軽さと風量で時短&スタイリングを重視したい方はTD570Aがおススメ

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  • とにかく軽いドライヤーを求める方
  • 風量重視で素早く乾かしたい方
  • スタイリング(SET・冷風)を重視する方
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TD560AとTD570Aの違いを6つの要素別に徹底比較&口コミリンク!TESCOMプロテクトイオンヘアドライヤーまとめ

TESCOMのプロテクトイオンヘアドライヤー TD560ATD570Aの違いを、6つの特性(基本情報/サイズ・重量/温風温度/風量/消費電力/機能・使いやすさ)別で詳しく比較紹介させていただきました。

結論。TD560ATD570A違いは6点

まとめると、髪のダメージを抑えながら丁寧に乾かしたい方TD560A軽さと風量で時短&スタイリングを重視したい方TD570Aがおススメです。

プロテクトイオンヘアドライヤーの購入を検討中の方の参考になれば、幸いです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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